EPC・PPA・リース
案件を容量別に一次スクリーニングし、有望案件から詳細設計へ進めます。
初期検討の処理件数と提案速度を向上メーカー・商社・EPC・電力会社の提案担当者へ
デマンドデータがなくても、概算から即日提案へ。
電気代削減額・回収期間の試算から、Excel提案書の作成まで。
自社システムに組み込むなら?
営業担当がすぐ診断するならエネがえるBiz。複数拠点の一括処理、自社画面、独自のPPA・投資判断、既存業務システムとの連携が必要なら、Biz固有機能と共通APIを組み合わせて設計します。
「誰の、どの判断を短くするか」から、APIが担う計算と自社側で設計する業務を切り分けます。
案件を容量別に一次スクリーニングし、有望案件から詳細設計へ進めます。
初期検討の処理件数と提案速度を向上自社製品マスターと組み合わせ、販売店へ同じ前提・同じ計算基盤を提供します。
提案品質の標準化と更新負担の削減拠点データを一括処理し、削減余地と設備候補を比較して優先順位を付けます。
投資候補の可視化と稟議の迅速化計算結果と入力条件を審査・保証・AI説明へ連携します。採否や与信は自社ルールで実装します。
根拠の再現性と監査性を確保どの進め方が合いますか?
担当者が自社で試算する使い方と、案件ごとに必要な工程を任せる使い方から選べます。
デマンドデータがなくても、まず概算。条件がそろえば詳細試算へ。担当者が変わっても、同じ根拠・同じ型で提案できます。
「案件はある。でも、設計・データ整形・試算に手が回らない」。そんな時は必要な工程だけ任せ、提案を前へ進められます。
今の試算方法を変えないと、何が失われますか?
メーカー回答を待つ。新人は難しい計算を避ける。Excelはベテランしか触れない。見えにくいのは、この待ち時間が“提案件数・学習速度・顧客の納得”を同時に減らしているからです。
「メーカー試算が返ってくるまで、次の提案に進めない」
「新人や異業種出身者が経済効果計算を避け、結局ベテランに案件が集まる」
「他社任せで、条件設定・修正理由・勝ち筋が社内にたまらない」
顧客が不安なのは、数字がないことより「その数字の根拠を、その場で説明できないこと」。設備投資の判断では、速さと説明可能性が信頼の土台になります。
導入企業の公開事例です。成果を保証する数字ではなく、「今のやり方を変えたときに動き得る幅」を示します。
差は50時間/月。NTT-ME公開事例の1件あたり作業時間を月20件に単純換算した説明例です。実際の削減幅は案件条件・運用体制で異なります。
※上記は各社の導入事例および明示した仮定に基づく参考情報で、同等の成果を保証するものではありません。
容量・単価・運用条件を変え、なぜその案なのかを顧客と一緒に確認できます。
計算の型が共有され、誰に聞けばよいかではなく、何を確かめればよいかが揃います。
試算条件と修正履歴を自社に残し、次の案件の初速と再現性につなげられます。
自社に合うか整理したい方へ
産業用太陽光・蓄電池の提案業務に合うか、今の試算方法と比べながら整理できます。
ボタンを押すと、このページを踏まえた相談文をセットしてAIを開きます。
公開情報のみを渡します。顧客名・請求書・使用量データなどの機密情報は入力しないでください。回答は各AIサービス上で生成されます。
毎月更新|サポート品質
2026年8月実績
2026年9月4日更新
今月の目標達成3 / 5返信・解決の速さは目標未達
満足度と、AIだけで解決できた割合(%)
サポート満足度担当者対応の満足度AI対応だけで解決できた割合
会話を早い順に並べた中央の時間/目標30分以内
ここで示す目標は業界平均ではなく、エネがえるが自ら定めた改善目標です。数値はエネがえるASP・Biz・EV・V2Hで共通利用する、サポート管理システム「Intercom」の実績です。
| 確認項目 | 目標 | 数字の意味 |
|---|---|---|
| サポート満足度 | 90%以上 | 会話終了後アンケートで「良かった」と評価された割合 |
| 担当者対応の満足度 | 90%以上 | 専門担当が対応した会話で「良かった」と評価された割合 |
| AI対応だけで解決できた割合 | 90%以上 | AIによる自動対応だけで解決し、担当者への引き継ぎが不要だった割合 |
| 担当者から最初の返信まで | 30分以内 | 専門担当が最初に返信するまでの時間 |
| 担当者対応が終わるまで | 2時間以内 | 担当者が対応した会話を終了するまでの時間 |
返信・解決時間は、すべての会話を早い順に並べたとき中央に来る時間です。極端に長い・短い会話の影響を受けにくい見方です。担当者の対応時間は平日9:00〜17:00です。営業時間外もAIが最初の対応を行います。返信・解決時間は目安であり、契約上のサービス保証や将来の成果を保証する値ではありません。満足度はアンケートへ回答した方の評価であり、すべての会話を評価したものではありません。
出典:国際航業株式会社「エネがえる」が利用するサポート管理システム「Intercom」のレポート(2026年8月1日〜31日、日本時間)。毎月、前月の数値へ更新します。
環境省・自治体から、大手電力・商社・EPCまで。
エネがえるシリーズは700社超の導入実績。
国際航業のエネがえる|産業用の導入・活用実績
環境省の経済性分析、メーカー・商社の販売支援、EPCの提案業務。
現場の課題と成果が分かる、16の公開事例をご紹介します。
Biz・産業用API・BPO等の活用事例です。各社の利用サービスは事例ごとに記載しています。
環境省 近畿地方環境事務所|BPO
住宅と事業者の約30パターンを分析。工場や店舗の回収年数を、自治体・販売店への説明の根拠に。
公共施策を支えた分析を見る →NTT-ME|Biz
デマンドデータがそろう前から概算を提示。公共PPAの引合増加に対応できる提案体制へ。
データ待ちを減らした事例を見る →クラフティア 大分支店|Biz
「今は、本当に小一時間くらいで作成できています。」容量を変えた6パターンも約1時間で比較。
比較提案を速めた事例を見る →成果は各社の取材時点の実績・回答です。案件条件や運用により異なります。
公開事例を、課題と用途から探す
時間短縮だけでなく、提案の根拠、担当者の育成、販売店支援まで。
ご自身の業務に近い事例から、導入後の使い方を確認できます。
議会・庁内・需要家に、経済性の根拠を示す。
BPO/ASP・Biz
約30パターンで経済性を検証
非FITの経済性を、感覚ではなく数字で説明したい。
住宅と事業者を合わせて30近い条件を分析。工場・スーパーなどの電気代削減額と回収年数を、自治体・販売店への説明に活用。
取材当時の条件に基づく試算・分析支援の事例。
環境省 近畿地方環境事務所の事例を読むBiz
Excel試算 約3時間 → 約30分
公共PPAの引合が増え、Excel試算とデータ待ちが追いつかない。
デマンド未取得でもテンプレートから概算を提示。再試算の工数を減らし、公共・自治体向けPPAの技術検討を迅速化。
NTT-MEの事例を読むBiz
シミュレーション 2週間 → 約1日
自治体への提案が、外注先からの試算待ちで止まる。
試算と修正を自社で行い、出力レポートをそのまま自治体向け提案に活用。経済効果を分かりやすく説明。
アイネックの事例を読む蓄電池の試算と、特定担当者への集中を解決する。
Biz
試算10分未満/転記込み約1時間
3Dモデル作成と演算で1件3時間。営業兼務では手が回らない。
産業用蓄電池の試算入力を簡素化。1施設の複数条件を比較し、2名体制で年間100件に対応。
従来はモデル作成・演算で約3時間。試算のみと資料転記込みの時間は異なります。
ダイヘンの事例を読むBiz
技術部門への依頼2週間 → 営業で半日
発電量ソフトを営業が使いこなせず、蓄電池の併設提案も難しい。
太陽光業界未経験の営業も、半日程度で提案資料を作成。7名が活用し、産業用蓄電池を含む商談を前進。
電巧社の事例を読むBiz
経済効果試算 約30分 → 約15分
作り込んだExcelを使えるのが、特定の担当者だけ。
複数メンバーが試算を担える体制へ。太陽光と蓄電池の条件変更・再提案を進めやすくし、案件の対応力を向上。
アップルツリーの事例を読む容量変更、再提案、資料作成を自社で進める。
Biz
数日〜1週間 → 約1時間
工場・病院から、容量を変えた複数案を求められるたびに手作業。
6パターンの比較も約1時間で作成。投資回収や月別発電量をグラフで示し、資料の形式と品質を標準化。
クラフティア 大分支店の事例を読むBiz
月約50件の提案に対応
自家消費案件が増える一方、試算ソフトの入力に時間がかかる。
試算を30分から15分へ短縮。Excel出力を提案素材に使い、取材では「ほぼ全ての提案が受注に繋がっております」と回答。
受注に関する記述は取材時点の同社回答。
サンライフコーポレーションの事例を読むBiz
営業担当ほぼ全員がレポートを活用
自家消費への転換に合わせ、削減効果を自社で素早く示したい。
試算結果をそのまま提案資料に活用。操作だけでなく、産業用蓄電池の試算ロジックもサポートへ相談。
大辰の事例を読むBiz
提案資料作成 3週間 → 1週間
雪国の提案で、Excel・発電量ツール・説明資料をまとめるのが大変。
シミュレーション自体は4日から最短1日へ。積雪期の保守的な条件設定と、見やすいグラフを提案に活用。
積雪の影響は、同社が案件に応じて条件を設定。
ソーラーワールドの事例を読むBiz
シミュレーション 1週間 → 1時間
Excelの計算結果に確信が持てず、容量の妥当性を説明しづらい。
沖縄の自家消費型太陽光提案で、数値とグラフによる説明へ。試算時間を短縮し、顧客が比較・判断しやすい資料を作成。
宜野湾電設の事例を読むBiz+自社の提案運用
初回提案 30日 → 当日
メーカー・商社への試算依頼と再依頼で、顧客を待たせてしまう。
自作スプレッドシートで初回概算、Bizで詳細試算という二段階提案を確立。取材前月に140件のシミュレーション。
自作ツール・マニュアル・提携営業を組み合わせた成果。
共伸興建の事例を読む増える案件と複数条件の検討に対応する。
Biz
月約50パターンの試算が可能に
外部への試算依頼に2週間以上。容量変更のたびに、また待つ。
産業用PPAの試算を自社で実施。試算は1日、提案書作成を含め1週間以内の対応へ。
伊藤忠商事と東京センチュリーの合弁会社として紹介された事例。
IBeeTの事例を読むBiz
シミュレーション 1時間 → 約15分
補助金を活用した太陽光提案で、蓄電池を含めた試算が必要。
法人向け屋根上太陽光の提案に活用。蓄電池の組み合わせや容量変更にも対応し、複数案の検討を迅速化。
TOKAIの事例を読むAPIを組み込み、計算と提案の基盤をそろえる。
API/社内でASP・Bizも活用
試算結果の不一致に関する問い合わせゼロ
同じ会社の提案なのに、設計ツールごとに発電量が違う。
APIで計算エンジンを統一。社内・販売店が同じ条件で同じ結果を得られる環境を整え、月5,000件超の試算を生成。
家庭用・産業用を扱う同社のAPI活用事例。
ネクストエナジー・アンド・リソースの事例を読む産業用自家消費API
仮想デマンドで約5〜10分の概算
Excelマクロが重く、準備込みの試算に2〜3時間かかる。
自社のXSOL NAVIにAPIを組み込み。デマンド未取得の概算と、1案件に対する複数パターンの比較を可能に。
独自システムの事例。作業時間は入力・デマンド生成条件により異なります。
エクソルの事例を読む出典:各カードからリンクするエネがえる公式導入事例。2026年9月8日確認。作業時間・件数・受注状況は、取材時点の各社の業務範囲・運用に基づく回答であり、同等の成果を保証するものではありません。
次は、貴社の提案業務で。
「デマンドデータがない」「蓄電池を含めて採算を見たい」「Excelを使える担当者が限られる」。
施設の用途・お手元のデータ・提案期限をもとに、Bizでできることと進め方をご案内します。
担当者の対応時間:平日9:00〜17:00。資料がそろっていない段階でもご相談いただけます。
導入3ヶ月で自家消費型太陽光案件を2件受注しエネがえるBizのコストを投資回収。提案リードタイムが1/6に短縮。入社2ヶ月目の新人がシミュレーションできる簡単さです。まずエネがえるBizを有料契約した理由ですが、まずデモ(30日無料お試し)を実際に触ってみて、すごく良かったです。使い勝手が良かったです。 エネがえるBizの導入を迷われている方は一旦デモを入れた方がいいかなと思ってます。デモが良かった理由は、まず良くも悪くもすごくシンプルです。あんまり入力する細かな項目がなかったです。 こういった設計やシミュレーションソフトを入れる企業というのは、「自社じゃ試算できないから入れる」わけなので、やっぱり「複雑すぎると出来ない(使いこなせない)」じゃないですか。 そこに対して「エネがえるBizは触りやすい(簡単で使いやすい)」よねって。エネがえるBizは、導入企業がだいたい土日休みですか?とか、だいたい製造業の中でも冷蔵庫ありますか?どうですか?といったようなインタビューで定性的に聞けるもの。そういった対面でちょろっと聞くだけでもだいたい出てくるような情報で試算ができる。その点はすごく早さに繋がったというところがあるんじゃないかなと思ってます。エネがえるBizのシンプルな操作画面に加えて、私の方でマニュアルを作ったからというのもありますが、「新人の子でもパッとシミュレーションの数字を試算したり」、提案の準備ができるようになりました。 今、私の会社でエネがえるBizを操作している担当者は、入社2ヶ月くらいです。2ヶ月くらいの社員の子が入社したばかりで、経営者に対する自家消費提案の資料を作っている。 そういった点もプラスの部分だと考えています。
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共伸興建 市川様
提案から施工・サポートまでワンストップ提供。産業用太陽光発電で脱炭素経営を実現
導入6ヶ月で自家消費型太陽光案件を13件受注。最大850kW規模。提案リードタイムを1ヶ月~5日に短縮。異業種から来た中途社員新人も即日エネがえるBizを操作。実は、エネがえるBizを導入する前に他社のシミュレーションソフトを導入していました。 ただ、そのソフトは僕たち(商社)の先にいる販売店さんが使うようなソフトだったんです。細かな情報をめちゃくちゃたくさん入力しないと提案ができない。どちらかというと当社から販売施工店様に素早く提示するような資料を出すソフトではなかったのです。デマンドデータをそのソフトに落とし込むだけで2時間がかかっていました。特にエネがえるBizが良いなと思ったのは、「無料お試し期間が30日間」あったので最初の導入がとてもやりやすかったです。すぐ実際に試してみようと思いました。私がもともと考えていたのがエネがえるBizの導入コストに対して、導入後に2件の自家消費案件が受注できれば回収できるなと思っていました。それがエネがえるBiz導入後3ヶ月くらいで2件は契約できました。さらに半年くらいエネがえるBizを使わせてもらって13件の自家消費型太陽光の契約をいただいています。もちろん、なくなった案件もありますが。補助金の兼ね合いでまだ補助金待ってから導入など、もちろん導入後に明確な案件が増えたのもありますし。 エネがえるBizのおかげで提案スピードが上がったという点も大きかったので、導入して良かったなと感じています。
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WQ 小山様
自家消費型太陽光発電システムに強い再生可能エネルギー設備機器商社
エネがえる導入前はメーカーにシミュレーション依頼すると2週間くらいかかって時間がかかってしまいスピード感がなかった。タイミングよくPPA事業を本格稼働させる時期にエネがえるBizを導入。以前の2週間から1日でシュミレーション完了できるよう工数短縮。簡単なので初日から使いこなせた。操作画面がよくてマニュアルをみなくても使えた。提案件数は月50件で受注は10件程度(成約率20%)。
東京都 PPA (株)IBeeT(伊藤忠商事グループ)
産業用太陽光PPA事業者
エネがえる導入前に使っていたシュミレーションソフトは入力項目が多すぎて難しく使いづらかった。そのため提案にもかなり時間がかかっていた。エネがえるBizはYouTubeの動画で見かけていいなと思って即導入した。シミュレーション時間は1/2に短縮。操作が簡単でラクなため提案件数毎月50件のうちほぼ成約できている。エネがえるのエクセル提案書をそのまま使ってる。
茨城県EPC (株)サンライフコーポレーション
産業用太陽光・産業用蓄電池EPC
従来のシミュレーターだと営業が使いこなせない。技術に依頼すると2週間時間がかかる。蓄電池の試算ができなかった。エネがえるBiz導入後は、太陽光業界未経験の営業でも半日で提案書作成が可能になった。7名で使い蓄電池併設含めた商談スピードが大幅アップした。
東京都 再エネ設備商社 (株)電巧社
卸・商社(フレキシブルソーラー等)
蓄電池容量/放電深度(放電限界値設定)/出力及び充電容量も決められるし、時間も可変できるし都度再計算できるし、レポートシートも。 凄い! 本番リリース楽しみ
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ハナダ電機技術工業 代表取締役花田様
エネルギーの自産自消をコンセプトに自家消費+蓄電池提案を推進
自治体に太陽光導入コンサルしてる。エネがえるBiz導入前はシュミレーション代行業者に外注していたので修正を含めると2週間くらいかかっていた。自治体向け太陽光関連事業を本格化するため、自社の手元で迅速に修正対応含めてシュミレーションする必要があると思った。エネがえるBiz導入により簡単な操作で電気代削減金額がわかる点、提案や修正のスピードアップ、エネがえるBiz出力資料をそのまま自治体に提案できる点が導入メリット。提案件数は月100件以上。受注案件も出てきており効果を実感している。
地方自治体向けコンサル (株)アイネック
地方自治体向け自家消費型太陽光提案
エネがえるBizを導入しようとおもったきっかけは、野立てから自家消費案件にシフトするタイミングで、自社の手元でシュミレーションが必要になったため。需要家ににスピーディーに経済効果を示したかったから。他社シミュレーター2つとエネがえるBizを比較検討して、エネがえるBizが圧倒的に使いやすかったから導入した。電気代削減効果の提示、エネがえるBiz出力レポートをそのまま需要家に提示している。お客様への提案スピードがアップして営業担当が提案しやすくなった。営業担当が約10名全員エネがえるBizを使っている。サクッと出せるからとてもいいし、使いやすい。サポートのレスポンスも非常によく、わからない点ががあればすぐ電話で聞けて即回答が得られる。操作だけではなく産業用蓄電池の提案手法や試算ロジックも詳しく聞ける。
大阪 大手EPC (株)大辰
自家消費型太陽光EPC
✔ 操作が簡単だから圧倒的な営業生産性アップ
✔ 事務や営業担当でも使えるから提案スピードアップ
✔ 即日提案が可能になり成約率・成約数も大幅アップ